Array ( )

アンティーク古材がアクセントの非日常を楽しむ家WORKS DETAIL

テーマは「旅先の宿に訪れたような非日常感のある、家っぽくないマイホーム」

玄関を入るとアンティーク古材を使った造作のシューズクローゼットがアクセント。引き戸を開けば、リビングとダイニングを合わせて20帖以上ある空間がお目見えします。「旅先の宿に訪れたような非日常感のある、家っぽくないマイホーム」をテーマにしたIさん夫妻。ダイニングの腰壁や、リビングの一部にもアンティーク古材を使い、オリジナリティあふれる家が完成しました。
階段を中心にダイニングを北側へ、吹き抜けを配したリビングを南側という間取りが特徴的な1階。リビングには玄関ポーチまでウッドデッキをつなげ、LDKがより広く見えるように工夫しました。明るいリビングでは、家族みんなでのんびりと、ダイニングでは、夫婦で晩酌など、それぞれの空間を楽しんでいます。パントリーやウォークインクローゼットなど、収納面も充実。「ロフトを隠れ家のようにして遊びたい」という子どもたちのために、小屋裏収納は15帖以上の広さにしました。
「お気に入りをあげるとしたら、全部です!」と満足そうなIさん。ダークなカラーに木の質感を取り入れた外観は、Iさんの希望です。「私たちの好みがたっぷり詰まった、すてきなマイホームが実現しました」。

OUTLINE

お客様名 I様
所在地 愛知県
家族構成 夫婦+子ども2名
竣工年月 2017年
延床面積 129.75㎡

VOICE

サイエンスホームを知るきっかけは、知人からの紹介でした。宿泊体験をして、意匠や住み心地にも一目ぼれ。一番大切なお金のことも、きちんと説明をしてくれ、とても安心しました。私たちの要望や好みをよく理解し、実現してくれたこと、入居後も何かあればすぐに対応してくれることなど、きめ細やかさにも感謝でいっぱいです。これから、夢のマイホームで、家族との思い出をたくさん作っていきたいです。本当にありがとうございました。

GALLERY

OTHER WORKS

望郷の家

ジャパニーズシンプルスタイルの家

アイデアいっぱいの造作家具でスペースを有効活用した家